求人一覧
【不動産営業】月給43万(年収600万~)スタート!/単身在宅No1を目指す成長企業
東京ビッグハウス株式会社
600万円 〜 1,800万円
個人のお客様が実際に居住する物件を紹介、提案します。自社ブランドの、新築戸建デザイナーズ住宅の販売です。1件1件アパートをお伺いして、ファイナンシャルプランや物件見学のアポイントを頂戴するところからスタート。 住宅のご案内やローン契約まで一式を担当します。(研修は充実しているのでご安心ください) 【具体的には】 ■対象エリア: 千葉県の船橋市・千葉市・鎌ヶ谷市・柏市・流山市・成田市・市原市、茨城県の取手市およびその近隣エリア ■販売価格:2650万円~3580万円未満 ■マネジメント3年後には2名~5名程度のチームリーダーもお任せしたいと考えています。実際に不動産業界未経験で入社し、3年でリーダーとなり5名のスタッフを任されているスタッフがいます(^^) 【1⽇の流れ(平⽇)】 12:00~/朝礼13:00~/社内業務(チームMTG、ロープレ、書類作成、商談準備など)14:00~/休憩・移動 17:00~/販売物件周辺の担当エリアにて営業活動~ 21:00/終礼(基本的には現地解散となります) ★お客様の都合によって、19時、20時から商談が入り、終了が22時を越えることがあります。
"完全反響営業"の注文住宅サービス【新規・飛び込みなし】【高インセン・高成約率】【独自のシステムで差別化】
株式会社IEGAO
300万円 〜 1,200万円
業界初の注文住宅サービス(特許申請中)を提供する 「IEGAO」の更なる成長を目指し、『注文住宅営業』を募集します。契約のためには地道な努力を求められますが、取引額は数千万円にも上り、お客様にも喜んでいただける。大きなやりがいがある仕事です。■具体的な業務内容 1アポイントの取得お問合せいただいたお客様に、電話にて弊社サービスのご紹介をします。要望をきちんと把握し、スピード感を持ってご連絡することでお客様の信頼を得ることができます。 ※完全反響営業になります。 2商談・物件案内月々のお支払いイメージが持てるよう具体的な資金計画のご提案をします。予算に合わせてお客様のご要望を整理して、条件の整理・物件の検討などを行います。その後、お客様と一緒に物件現地に向かい、物件や周辺環境のご案内をします。 3契約・ローンなど各種手続きご購入後も各種手続きを専門部署と協力し、お客様に物件をお引渡しするまでサポートしていきます。
営業(法人向け)|急成長ベンチャー×東証プライム上場グループ・毎月インセンティブあり!
株式会社あどばる
500万円 〜 650万円
将来の幹部候補、役員候補として、イベントスペース・貸し会議室の利⽤を検討しているお客様からの相談やお問い合わせに対応するポジションを募集します。1件1件の売上に対して、インセンティブが設計されていますので、やりがい⼗分です︕具体的には… ・都内駅近の⼤型イベント会場の⾒学対応・イベント開催時のお⾷事やドリンク(ケータリング)、オプションの提案・会場の設備や利⽤⽅法に関する質問への対応 ・⾒積書作成、予約情報の⼊⼒作業など⼊社後にいきなり業務スタートではなく、OJT研修など3ヶ⽉ほどしっかり研修︕個⼈の成⻑スピードに合わせて指導を⾏い、研修を経て独り⽴ちとなるので未経験でも安⼼です◎ ※⾶び込み営業やテレマはありません。
【調理スタッフ】年間休日125日/転職なし/駅近/内定まで2週間
株式会社あどばる
月給254,200円〜
・お料理の仕込みから調理、盛り付け ・会場の準備・整備 ・お食事、ドリンク提供 ・食材の発注、在庫管理 ・メニュー開発
バックエンド開発エンジニア
株式会社E Force Tec
400万円 〜 1,100万円
自社プロダクトおよびクライアント向けWebシステムのバックエンド開発を担当していただきます。 ・Webアプリケーションのバックエンド設計・実装 ・API設計・開発(フロントエンドとの連携) ・データベース設計・パフォーマンス最適化 ・認証・権限管理・業務フロー設計 ・既存コードの改善・リファクタリング ・新機能の技術検討・アーキテクチャ設計 ※スキルや志向に応じて、インフラ設計や運用改善にも関われます。
Webエンジニア(フロントエンド開発)
株式会社E Force Tec
400万円 〜 700万円
自社プロダクトおよびクライアント向けWebシステムのフロントエンド開発をお任せします。 ・Webアプリケーションのフロントエンド設計・実装 ・UI / UX 改善、既存画面のリファクタリング ・バックエンド(API)との連携 ・新機能の企画・技術選定への参加 ・パフォーマンス改善・保守運用 ※スキルや志向に応じて、バックエンドやインフラ領域にも関われます。
クリエイター職 キャリア採用ポジション
サイバーエージェントグループ
応相談
メディア事業部(ABEMA/Ameba/WINTICKETなど) 【ABEMA】UIデザイナー(/pages/cyberagent-group/jobs/1803268263985152011) 【ABEMA】アートディレクター(/pages/cyberagent-group/jobs/0000431) クリエイター -オープンポジション-(/pages/cyberagent-group/jobs/00000103) DXダイレクトビジネスセンター UIUXデザイナー(/pages/cyberagent-group/jobs/1936016981879885829) UXデザイナー(/pages/cyberagent-group/jobs/1954095217558499331) インターネット広告事業本部 広告静止画デザイナー(/pages/cyberagent-group/jobs/1803268263985152020) 広告動画エディター(/pages/cyberagent-group/jobs/1803268263985152021) ゲーム・エンタメ事業部(SGE) 3DCGクリエイター(キャラ/背景/エフェクト/モーション)(/pages/cyberagent-group/jobs/0000569) アートディレクター(/pages/cyberagent-group/jobs/0000371) UI/UXデザイナー(/pages/cyberagent-group/jobs/0000184)
各部署(若手総合型支援領域)/渋谷/営業/ポジションサーチ
レバレジーズ株式会社
応相談
レバレジーズ株式会社 企業の安定性と成長性を担保する独自の経営戦略のもと、2005年の創業以来黒字経営を継続し、設立21年で年商1762億円*規模まで急成長を遂げたメガベンチャーです。 *2025年度、会計基準変更前 自分たちの仕事によって誰かが必ずプラスの感情になる「感情への貢献」をテーマに、事業を創り続け、国や業界をまたいだ問題解決に取り組んでいます。 現在、IT・ヘルスケア・M&A・SaaS・海外などの領域で約70の事業を展開。 新規事業にも積極的に投資しており、年間100億円規模の投資の元、10以上もの新規事業を立ち上げているため、様々な業界を経験することができます。 渋谷スクランブルスクエアに本社を構え、2026年には「働きがいのある会社」ランキングの大規模部門ベストカンパニーとして8年連続の受賞を果たしました。 業務内容について ◎詳細 20代のキャリア支援領域において、 CAとしては求職者のファーストキャリアもしくはセカンドキャリアの最良なキャリア形成のフォローを RAとしては企業の新卒・第二新卒のポテンシャル採用の最良最適なマッチングを目指す 以下いずれかのポジションをお任せいたします。 配属予定のポジション・職種(CA/RA/両面)は選考過程でご希望やご経験を鑑みて確定いたします。 ◎配属先について 【若年層領域(ハタラクティブ)】 2012年より『一人でも多くの人を正社員に』をミッションに掲げ開始した若年層のフリーター・既卒・第二新卒向け就職支援サービス「ハタラクティブ」にて、キャリアアドバイザー(CA)もしくはリクルーティングアドバイザー(RA)をご担当頂きます。RAは新規開拓や求人作成~人材提案を行い、CAはキャリアカウンセリングや企業紹介~入社準備などを担い、社員一丸となって若者の「再出発」を支援していくサービスです。同サービス内におけるマネジメント職や企画職への転換実例も多く、幅広いキャリアパスが描ける環境です。 【新卒領域(キャリアチケット)】 2017年立ち上げの新卒向け就職支援サービス「career ticket」にて、キャリアアドバイザー(CA)もしくはリクルーティングアドバイザー(RA)をご担当頂きます。RAは既存顧客企業の新卒採用における課題解決を支援するコンサルティング営業、CAは就活生のキャリアカウンセリングや企業紹介を行います。『さよなら、やみくも就活。』をミッションに掲げ、量ではなく質の就活となるよう、就活生・企業それぞれに寄り添う支援スタイルとなっております。若い組織かつ事業拡大を加速させていることから、早期でのリーダーやマネージャーポジションへの抜擢機会が多くございます。 【若手ハイエンド領域(キャリアチケット転職エージェント)】 2024年立ち上げの新規事業「キャリアチケット転職エージェント」では、主に第二新卒の求職者へのキャリアカウンセリングと企業への採用支援を行う両面営業を担います。個人・法人の営業経験のみならず事業拡大のための企画業務にも携わる等、自分自身の意見が事業全体に反映されるという立ち上げフェーズならではの経験を積むことができます。また、フラットな組織で早期のリーダーやマネージャーポジションへの抜擢や、新しいポジションの創出も可能です。 【ITエンジニア新卒領域(レバテックルーキー)】 ITエンジニア専門の新卒向け就職支援サービスです。学生に対しては『次のキャリアに創造性を』というミッションを基に、未経験からITエンジニアを目指すためのカウンセリング・ES・ポートフォリオ添削・企業紹介等の業務を行います。企業に対しては新規開拓・求人作成・人材提案・面接同行・フォローアップ等を行います。日本のDX産業を支えているステークホルダーと仕事ができたり、自身が支援した企業がITを通じて大きくなっていく姿を見ることができます。同サービス内にて多くの新規事業や新ポジションが生まれており、エンタープライズセールスやリードナーチャリングセールスなど、様々な仕事にチャレンジできます。 ※こちらのポジションのみ、総合型ではなくIT特化型となります※ 参照記事 「働きがいのある会社ランキング」5年連続ベストカンパニー、女性部門/若手部門で2022年1位を受賞(https://melev.leverages.jp/entry/2022/02/16/132048)
LLMエンジニア
メドピアグループ
年収950万円 〜 1,400万円
医療という領域で、LLMの果実を届ける メドピアは医師PF、医療機関支援PFの領域で様々なプロダクトを開発しています。その中で、今後プロダクトを企画・開発する上で、LLMという技術を「その中核」に据えています。 本来、プロダクト企画・開発というと、技術ありきではなく、ユーザーのニーズから導かれるプロダクトが果たしたいWhatに対して適切な技術を選定するのが王道です。しかしことLLMについてはそうではありません。「LLMが切り開く可能性」から逆算してプロダクトを企画・開発していきます。これは当然のことで、この技術が革命的な技術だからです。 プロダクトディレクターは、LLMを活用することでどんな価値をユーザーに提供できるか、いままでだったらできなかったことがこのようにできるのではないか?という視点で、プロダクト企画に臨んでいます。 なお、LLMエンジニアは、棟梁エンジニアの一員です。棟梁エンジニアとしての基本要件をすべて共有しています。棟梁エンジニアの求人票に記載している思想・要件・責任は、LLMエンジニアにもそのまま当てはまります。その上で、LLMに対する深い知見を持ち、メドピアのLLM開発全体をリードする役割を担っていただきます。 LLMを活用したプロダクト 現在、メドピアでは大きく4つのLLM関連プロダクトの開発を推進しています。詳細は記載できませんが、いずれもPoC段階です。 医療情報AIプロジェクト :医療情報を対象としたRAG。添付文書やインタビューフォームといった構造化した文章を対象とし、正確性・安全性を重視したサービス設計とする 患者向けAIプロジェクト :患者さんとの対話型AI。音声とチャット双方で、慢性疾患の治療プロセス全体を支援する設計でPoC開発中 文書チェックAI :高度な専門性が求められる医療情報文書について、特定の観点からのレビューを自動化するAI 医療情報文字判別AI :手書きでの医療関連の情報が記載されているものを判別するAIの開発 LLMエンジニアに求めること メドピアがLLMを活用したプロダクト開発を本格的に開始したのはこの半年ほどです。外部のLLMエンジニアの協力を得ながら急速にラーニングをしている段階ですが、裏を返せば、医療領域におけるLLM活用の設計思想はまだ誰も確立していないということです。メドピアはLLMに対する深い知見を持ち、当社のLLM開発全体をリードするエンジニアを求めています。その力に応えられるような意義あるプロジェクトが、今後も増えていく予定です。 具体的には、以下のような力を求めます。 LLMだけでなくプロダクトエンジニアとしての技術力を備えており、一人で完結してLLMを活用したプロダクトをリリースまで導ける力 日進月歩の生成AI領域において、最新の技術トレンドをキャッチアップし実務に取り込む力 医療で最も重視される「信頼性・安全性」を実現するために、LLMの強みを活かしつつ、弱み(ハルシネーション等)を他の方法で補完するシステムを構築できる力 大規模利用がされた場合でも持続可能なコストエフェクティブネスを設計できる力 この仕事に向いている人 棟梁エンジニアの求人票に記載の要件に共鳴する人 技術の勃興期であることを愉しみ、自らが第一人者として医療におけるLLM活用のスタンダードを描きたい人 この仕事に向いていない人 棟梁エンジニアの求人票に記載の要件に共鳴しない人 メドピアで働くこと メドピアで働くということには、他の環境では得難い経験があります。と同時に、万人に向く会社でもありません。 カルチャーや事業戦略の一端を、下記から見て頂くことが出来ます。職種要件以上に、こうしたカルチャーや事業戦略に共感していただける方からの応募をお待ちしています。 指揮者と棟梁―プロダクト組織の理想形―(https://style.medpeer.co.jp/n/n7997e5d94ab0) 第二創業期のメドピアが定義する、次世代エンジニアの「三つの責任」(https://tech.medpeer.co.jp/entry/2026/03/02/104027) AI時代のエンジニアは「棟梁」へ。 プロダクト組織の理想形とプリンシパルエンジニアの使命(https://medpeer.co.jp/recruit/interview/cross-talk-01) 仕事における成長の捉え方(https://medpeer.co.jp/recruit/environment/career/) ビジネスモデルと事業戦略(https://medpeer.co.jp/recruit/about/business/) Mission・Vision・Values2025(https://medpeer.co.jp/recruit/about/mission/)
プロダクトディレクター(医療機関支援PF領域)
メドピアグループ
年収900万円 〜 1,400万円
複数の異なる価値を、プロダクトという作品に結晶化する メドピアのプロダクトディレクターは、一般的なPdM(プロダクトマネージャー)とは異なります。 「やくばと病院予約」というプロダクトは、患者さんに病院を「予約する」という負担を減らす価値を届けています。同時に、病院の予約センターの業務負荷を軽減し、予約数が増えることで病院経営にも貢献しています。複数の異なる人に同時に価値を届けられる。一人ひとりへの価値をプロダクトという「作品」に精密に設計して結晶化することで、その価値の拡散力を飛躍的に高めることができる。その設計と構築のすべてを担うのがプロダクトディレクターです。 プロダクトを「丸ごと」見る職種です。PdM経験はプラスにはなりますが、それよりもはるかに大きな責任範囲を持ちます。やりがいは大きいですが、非常に高い水準の力が求められます。 担当領域 メドピアの「やくばと病院予約」は、病院向け予約システムでトップシェアを持っています。病院向けWeb予約システム市場はいま拡大期にあり、未導入の病院が多く残っています。 診療予約を切り口に、病院の経営改善や業務効率化を支援していくことが現在の事業ですが、予約だけに閉じていては未来はありません。医療機関支援PFの存在意義は、病院の経営・業務の支援をテクノロジーの力で実現することにあり、診療予約はその入り口に過ぎません。 生成AIの登場によって、病院業務を支援できる領野が急激に広がっています。メドピアにはLLM開発を推進できるエンジニアがいます。いま足りていないのは、生成AIの可能性を見据え、大規模病院の業務のあり方を一段前進させる新規サービスを設計できるプロダクトディレクターです。 具体的には、既存の「やくばと病院予約」シリーズの機能拡充と、生成AIを活用した病院向け新規サービスの設計・構築の双方をリードしていただきます。 この仕事に向いている人 複数の個別課題を、共通課題に束ねて一気に解決する創造的問題解決ができる人 トレードオフをうまく解消する新しいアイディアをいつも考えている人 プロダクトを「作品」だと捉え、細部にわたって手を抜けない人 あたらしいテクノロジー(目下、生成AI)の最先端を自ら試し続けている人 この仕事に向いていない人 専門職としてのPdMの研鑽と向上を追求したい人 確立されたフレームワーク、方法論の習得を優先したい人 求める力 医師を中心とした病院業務やそこに関わる多職種の力学を深く理解し、テクノロジーによる解決策を導き出す洞察力 生成AIによる業務の劇的な最適化をデザインし、具体的なプロダクトへ転換する力 現場の「課題理解」を捉える力と、院長や副院長等の「経営課題」を捉える視座を両立できる力 医師がより臨床の仕事に集中できる環境を創ることへの強い思い メドピアで働くこと メドピアで働くということには、他の環境では得難い経験があります。と同時に、万人に向く会社でもありません。 カルチャーや事業戦略の一端を、下記から見て頂くことが出来ます。職種要件以上に、こうしたカルチャーや事業戦略に共感していただける方からの応募をお待ちしています。 指揮者と棟梁―プロダクト組織の理想形―(https://style.medpeer.co.jp/n/n7997e5d94ab0) 仕事における成長の捉え方(https://medpeer.co.jp/recruit/environment/career/) ビジネスモデルと事業戦略(https://medpeer.co.jp/recruit/about/business/) Mission・Vision・Values2025(https://medpeer.co.jp/recruit/about/mission/)
コーポレートデザイナー(経理起点 / 計数管理・業務プロセス構築)
メドピアグループ
年収700万円 〜 1,500万円
数字を締める仕事から、事業を動かす数字をつくる仕事へ コーポレートの仕事は、事業の加速のために存在します。事業が動き出してから支える後工程ではなく、 事業が走り出す前から関与し、共に成長の摩擦を取り除く存在 です。 数字においては、これが二段階で効きます。 ひとつは、 数字が経営と事業部の判断に間に合っているか 。締まった数字が正しいだけでは、意思決定は早くなりません。何が起きているのか、このまま行くとどうなるのかが見えて初めて、事業は打ち手を変えられます。 もうひとつは、 その数字を生んでいる業務プロセスそのもの 。受注から売上計上・請求までの流れは、契約の書き方と計上要件で決まっています。プロセスが歪んでいれば、数字は遅れるか、例外対応で人を消耗させるかのどちらかになります。ここを設計し直せるのは、数字がどう作られているかを知っている人だけです。 このポジションは、その両方を持ちます。 決算を締める仕事ではありません。締める仕事は、すでに人の手から離れています。 メドピアと、コーポレート部について メドピアグループは「Supporting Doctors, Helping Patients.」をミッションに掲げ、18万人を超える医師会員の基盤の上で事業を展開しています。 医師プラットフォーム事業 :医師集合知プラットフォーム「MedPeer」と、がん専門医向け臨床研鑽プラットフォーム「ClinPeer」。この2つを基盤に、製薬企業向けのプロモーションサービスとインサイトサービスを提供しています 医療機関支援プラットフォーム事業 :基幹病院向けの「やくばと病院予約」シリーズ。Web・電話・FAXの予約をトータルでDX化するサービスで、大学病院(本院)の約3割に導入されています このほか、グループ会社を含めて複数の事業を展開しています 2025年にMBOにより非上場化し、第二創業期に入りました。階層は薄く、意思決定は速く、組織風土はスタートアップに近い状態にあります。 コーポレート部は、経理・法務・ITという制度的な機能に加えて、 全社の業務プロセスの改善 に注力している組織です。2026年9月には、医師プラットフォーム事業でクライアント対応とオペレーションを担ってきたCXチームがコーポレート部に加わりました。事業部のオペレーションを引き取るためではなく、 実行業務をAIとシステムへ移し、プロセスそのものを設計し直す という同じ方向の下で動かすためです。 本ポジションは取締役直下に入ります。 経理の正社員は、現在いません。 派遣・業務委託も置いていません。そして実行の多くは、すでにAIとシステムへ移っています。 このことが、このポジションの性格を決めています。 AIが実行を担う組織では、経理の仕事が変わる 従来の経理・管理会計職と違う理由を、先に説明します。 ① 締める仕事は、もう人の手から離れました。 月次決算、費用の按分計上、請求データの突合。これらはすでにAIエージェントによる本番運用に移っていますも25本を超えるskillが毎月動いています。加えて、申請フォームの設計を変えて一次レビューをバクラクのAIに任せた結果、 差し戻しがほとんど発生しない状態 になっています。実証実験ではありません。 だから、この求人は「経理担当者がいないので採る」という募集ではありません。 締める仕事は、埋めるべき穴として残っていません。 ② 残っているのは、判断と、その上の層です。 会計判断は自動化していません。役員報酬が前月から動いたときの損金不算入の判定、新規の前払をどの型で資産計上するか、決算残高の異常が本物か偽陽性か。これは人が決めます。 ただし、この最終承認は人が持ち続けます。 これから拡大していくのは、その上です。与実やKPI管理と、その業務プロセス。ここは自動化されていないというより、 まだ本格的に着手していない白地 です。 ③ 人を増やして集計する選択肢が、計画に入っていません。 事業の成長で規模が拡大しても、集計を人手で増やす前提がありません。数字を早く正確に出すことは、人員ではなく設計で解く必要があります。 こうした環境では、旧来の環境下での業務遂行に最適化されたスペシャリティは、むしろ足かせになります。求めているのは決算の作法そのものではなく、 会計の理解をAI前提の設計に載せ替えられること です。 ただし、 会計の深さは妥協しません。 数字が静かに間違っていることを見抜くのも、計数管理で何を見るべきかを決めるのも、会計の理解に依存します。ここはAIへの適性では代替できません。 担当領域 計数管理をつくる :予算、FCT、予実差異。数字を集めるのではなく、 数字が語っているものを経営と事業部に翻訳する。 何を見るべきかから設計します 事業部が、自分で数字を作れる状態にする :事業部のFCT担当者が、前提と判断のつながりを自分の言葉で説明でき、自ら予算を組めるところまで持っていく。 代わりに作るのではなく、作れるようにする のが到達点です 業務プロセスを構築する :受注から売上計上・請求までの連鎖を、事業部側の受発注プロセスも含めて設計し直す。既存プロセスの改善ではなく、「AI前提ならそもそもどう設計すべきか」から問い直す skillの出力を評価し、判断する :出てきた数字が本当に正しいかを、自分の会計判断で評価する。全部を検算し直すのでもなく、そのまま通すのでもない skillを読み・直し・広げる :稼働中のものを引き継ぎ、精度を上げ、対象を広げる。制度改正やシステム更新への追随も含みます。ベンダーに投げるのではなく、自分で中身を触る 入口の設計を引き継ぐ :差し戻しをほぼゼロにしているのは、申請フォームの設計です。この設計を維持し、対象を広げる 連結とグループ会社 :グループ4社の連結と、各社の実績・FCTを把握できる体制づくり この仕事で得られるもの 決算を締める手応えを求める方には、この環境は物足りないはずです。ただ、その先の経験がここにあります。 AI-nativeに回っている会計プロセスを、運用し拡張した経験。 「AIで経理を自動化した」事例は増えていますが、 動き続けている状態を引き継いで、制度改正に追随させ、対象を広げた 経験はまだ希少です。作る話はどこでも聞けますが、回し続ける話はほとんど残っていません 計数管理を、白地から立ち上げた経験。 整った基盤の上で分析する仕事ではありません。何を見るべきかから決め、経営と事業部の判断に間に合う形にする。設計から入れます 事業部の数字管理能力を上げた経験。 代わりに作るのではなく、作れるようにする。この経験は、次にどこへ行っても組織を動かす側の力として効きます 経理の枠を越えた射程。 業務プロセスの再設計、グループ会社の管理体制、MBOによってリセットされた資本政策の再構築。経理から入って、事業と資本の側に出ていけます 意思決定との距離。 非公開化により階層が薄く、経営会議・取締役会・レンダーとの距離が近い環境です。作った数字が、翌週の判断材料になります この仕事の難しさ このポジションを検討いただくにあたり、先に難しさを示します。 自分が作っていない仕組みを、引き継ぐことから始まります。 25本を超えるskillは、すでに動いています。まずそれを理解できないと、何も動かせません。 静かな誤りを見つける仕事です。 自動化された処理は、止まりません。エラーにもなりません。 金額が少しおかしいだけの結果が、そのまま通ります。 気づけるのは会計判断だけです。ここに責任を持てる方が必要です。 計数管理は白地です。 ヨミの精度、予実差異の示唆出し、事業部ごとの見方。整備された基盤の上で分析する仕事ではなく、何を見るべきかから決める仕事です。 「代わりに作る」ほうが、圧倒的に楽です。 事業部が自分で数字を作れるようにするのは、自分で作るより時間がかかり、面倒で、感謝もされにくい。それでもそちらを選べる方が必要です。 保守が発生します。 制度改正、システム更新、組織変更。動いているものは、放っておけば壊れます。 作ることより、壊れないようにすることのほうが地味で、重要です。 例外が極端に多い領域です。 製薬企業ごと・薬剤ごとに契約条件が異なり、その大半は規制と審査文化に由来するため消せません。すべてを標準化しようとすると失敗します。 一方で、この役割が機能すると考える理由は3つあります。 壊す仕事が、すでに終わっています。 経理は人を増やして解いていません。申請フォームの設計を変えて入口で不良を作らず、一次レビューをAIに、計上をskillに渡し、人に残したのは判断だけにしました。 だからあなたは、次の層から始められます。 立ち上げの消耗を経ずに、計数管理と業務プロセスに入れる状態です。 MBOにより非公開化しており、四半期開示に縛られず制度をゼロから作り直せます。 階層が薄く、管理会計や業務プロセスの設計に許可の連鎖はありません。「経理は機密情報を扱うから生成AIは辞書代わりまで」という制約も存在しません。 同じ部門に、全社の業務プロセス改善を担う機能とチームがあります。 そして同じ取締役が全社プロセスを横断して管掌しています。 事業部との接続と、判断の通し方が既にあります。 プロセスを事業部側まで変えるとき、一人で運ぶ必要はありません。 求められる「顕在的」な力 経理・財務・管理会計の実務経験。 月次または年次の決算を、主担当として自分の手で回した経験を指します。数字がどう作られているかを、身体で知っていることが前提です。 他人が作った仕組みを、読んで直した経験。 前任者の設計、既存のシステム、他部署が組んだフロー。 引き継いで、理解して、手を入れた経験。 ゼロから作った経験だけでは、この力の確認になりません。 数字の異常を、会計判断で見つけた経験。 システムがエラーを出したから気づいたのではなく、 「この金額はおかしい」と自分の理解で見抜いた経験 を伺います。 事業部と、数字で議論した経験。 集計して提出する関わり方ではなく、事業側の言葉で数字を説明し、打ち手の議論に入っていた経験。 業務プロセスを変えた経験。 自分の部署の外まで届いたもの に限ります。部門内の効率化で完結している改善は、この力の確認になりません。 外部の成果物を、自分の専門性で評価してきた経験 。 会計事務所、監査法人、システムベンダーの出力に対して、「この処理は当社では取れない」「この論点が抜けている」と返せた経験。 そのまま受け取っていた方、または全部やり直していた方は、どちらもこの力には該当しません。 skillの出力に対して求められるのは、これと同じ行為です。
グローバル投資銀行部門【未経験者採用】
株式会社みずほフィナンシャルグループ
応相談
仕事内容 ◆グローバル投資銀行部門内にて、ご経験/ご希望に応じてポジションを検討いたします。募集ポジションは以下のとおりです。 ◇カバレッジ…上場企業向けにみずほ証券が持つ全てのプロダクツ(債券・株式の引受(DCM、ECM)、M&A、ストラクチャードファイナンス等)を提案する為のマーケティングおよび提案を行う ◇DCM…デットキャピタルマーケットに係る案件組成・執行 ◇ECM…エクイティキャピタルマーケットに係る案件組成・執行 ◇アドバイザリー…M&Aアドバイザリー(国内M&A、クロスボーダーM&Aの案件組成・執行) ◇IBプロダクツ…証券化・流動化・その他ファイナンスに係る案件組成・執行 【業務内容】 本求人にて配属される部室店における業務 (変更の範囲)会社の定める業務
企業分析・業界分析アナリスト
株式会社みずほフィナンシャルグループ
応相談
職務内容 【職務内容】 〇 個別企業分析 業況に変調が見られたり、M&A等大きなイベントを控えた企業(大企業中心)の調査・分析を行います。個別企業の事業面、財務面での特徴を明らかにした上で、将来の収支予想行い個社レポートを作成します。個社レポートは、当行での与信判断に使用するとともに、その企業に対する営業活動にも活用します。 〇 大口取引先に対する行内格付付与 業種毎に大口取引先各社の事業面・財務面の比較分析を行い、各社に行内格付付与を行います。 【部門の特徴】 〇 企業調査部の強みは、取引先ヒアリングや業界団体・外部格付機関等へのアクセスを通じたキャッシュフロー分析による実態把握力と、業種別ライン体制によりこれまで培われてきた業種知見です。 〇 弊社大口取引先の与信管理業務の中心的機能を担う部署であり、業務を通じて、業種知見の取得や財務・事業分析力の向上が可能です。 応募資格 (経験/資格など) 【必要要件】 1.財務分析力 2.PC基礎スキル(Word、Excel、PowerPoint) ※Excel:簡単なグラフ作成、関数等のノウハウ 3.コミュニケーション力、交渉力 【希望要件】 ・証券アナリスト(1次合格)資格(あれば望ましい) ・金融機関/格付機関でのアナリスト経験や金融機関での大企業審査経験(あれば望ましい) 【業務内容】 本求人にて配属される部室店における業務 (変更の範囲)会社の定める業務
みずほFG_AIを活用したビジネス/プロセス変革を企画・推進するビジネスアナリスト
株式会社みずほフィナンシャルグループ
応相談
AI活用に関する全体戦略と基盤を踏まえながら、みずほフィナンシャルグループ全体のAIを活用したデジタルトランスフォーメーション牽引・支援していただきます。 具体的にはプロジェクトマネージャーとして、事業部門の課題起点でテーマを具体化し、PoCから本番化、社内活用の定着までを関係者と協働しながら前に進めます。 これらを通じて、ビジネス価値と競争力の向上に貢献していただくポジションです。 事業部門と連携したビジネスおよびプロセス変革プロジェクトの企画ビジネス戦略と整合を取りながら、AI活用テーマのアイディアを創出。事業部門と連携し、As-IsとTo-Beを整理しながらPoC計画を策定。経営層を含むステークホルダーとコミュニケーションし、論点整理と合意形成を推進 PoCおよび本番開発の企画推進具体化した企画のプロジェクトマネジメントを実施。案件とご経験に応じて、プロジェクトマネージャー、プロダクトオーナー、スクラムマスター、またはその補佐を担う 関係チームとの協働(開発、データ整備、社内活用促進):エンジニアリングチームと協働し、技術選定や実装方針の論点整理を行い、プロトタイプ作成を推進。データマネジメントチームと協働し、目的に即したデータ要件の整理とデータ整備を主導。プロモーションチームと協働し、社内活用の促進に加え、運用を通じた改善点の抽出や次テーマ候補の整理を推進 プロジェクトの例 具体的に現在〈みずほ〉内で進行中のプロジェクトや業務の一例です。(実際の従事業務は、新規案件など以下と異なる可能性があります) 個人向けデジタルチャネルにおける、AIエージェント活用の新サービス検討(顧客体験の向上) 個人向け運用相談業務における、提案支援と業務プロセスの高度化(品質平準化、対応効率化) 法人向けデジタルチャネルにおける、AIエージェント活用の顧客対応高度化(応対品質向上) 法人営業における、与信関連プロセスと事務プロセスの見直し(リードタイム短縮、負荷軽減) プロダクト例 面談記録・議事録作成支援「めんきくん」 対面/オンラインMTGの面談記録ドラフトを作成するiOS/Webアプリケーション スライド生成支援「みずほスライドジェネレーター」 作成したいスライド内容を自然言語で指示すると、AIが構成を検討し、社内様式を反映したスライドを自動生成 リサーチ支援「みずほDeepResearch アドバンス」 ユーザの指示に応じてWeb上の膨大な情報をAIが検索・精査し、レポートを自動生成 営業支援「RM Studio」 営業担当者が1日~5日かけていた調査・資料作成を自動化。過去のお客さまとの打ち合わせ内容や、お客さま情報からAIエージェントが次の商談テーマを推奨、提案資料を自動作成 本求人にて配属される部室店における業務 (変更の範囲)会社の定める業務
不動産領域に係るファイナンシャルアドバイザリー業務
株式会社みずほフィナンシャルグループ
応相談
国内外の投資家が不動産投資をする際に組成する不動産ファンドに対してファイナンス及びストラクチャーのアドバイスを行うポジションです。 〈みずほ〉の顧客のオフバランスニーズ、みずほ信託の大型仲介案件での買主へのファイナンスサポート、LBO後のアセットファイナンスなどその時世のトレンドに沿ったファイナンスに関与する機会が多くあります。 ■ポジションの特徴・魅力 ・不動産×ファイナンスの専門性を高いレベルで磨ける環境 不動産そのものの価値評価やリスク分析に加え、ストラクチャードファイナンス・M&A・資本政策等の知見を組み合わせて、不動産投資案件に対するファイナンシャルアドバイザリーを行うことができます。 ・中途採用者が多数活躍 不動産会社・ハウスメーカー・証券会社・金融機関など、様々な業界からの入社者が活躍しています。 ・採用方針 応募書類に記載いただく業務経験(業務内容・資格・スキル)に加え、対人能力等や今後の成長ポテンシャルも重視して選考します。 ・キャリアパス 入社後はまず配属部署で経験を積み、その後はさまざまなキャリアパスを描いていただけます。 例) ファイナンシャルアドバイザリー業務を入口に、不動産・金融を軸として専門性を深めるキャリア 投資関連部門やアセットマネジメント部門など、〈みずほ〉グループ内でフィールドを広げるキャリア 本求人にて配属される部室店における業務 (変更の範囲)会社の定める業務
【決済企画部/決済インフラ、開発、外為企画グループ】クロスボーダー決済インフラ・商品・サービス企画開発
株式会社三井住友銀行
応相談
SMBCは国内外に強固な顧客基盤とネットワークを有するグローバルな商業銀行です。 「世界をつなぐ日本発のトラステッド・パートナー」として、国境を越えて企業活動や資金の流れを支え、世界のトッププレイヤーと伍する存在を目指しています。 企業の決済や資金管理を担うトランザクションバンキングは、企業活動の基盤となる重要なビジネスであり、近年はキャッシュレス化やデジタル技術の進展により、歴史的な変革期を迎えています。 ブロックチェーンやCBDC(中央銀行デジタル通貨)、ステーブルコインなどの新しい技術・トレンドを取り込みながら、社会インフラそのものを進化させていく、ダイナミックで革新性の高い分野です。SMBCの最重要領域において、規制・制度や外部環境のリサーチ等を通じ、企画・戦略立案を一緒に行ってくれる方を募集します。 ・競合の戦略・サービス動向や、各国の規制・制度動向の調査・分析 ・分析結果を踏まえた、クロスボーダー決済に関する新規サービスおよびインフラ改善の企画・開発 ・営業部門や外部コンサルタントと協働した顧客・市場ニーズの調査 ・案件立ち上げに向けたプロジェクト組成、要件定義前段階における基本構想の策定 ・決済インフラ・システム開発プロジェクトにおける遂行管理 ・プロジェクトマネージャー/プロジェクトリーダーとしてのプロジェクト推進 ■ポジションの魅力・やりがい ・グローバル金融ハイウェイの設計:SMBCの強固な顧客基盤を活かし、世界中のお金の流れ(決済システム)を整備・拡張するダイナミックなミッションです。 ・最先端技術の社会実装:AIやブロックチェーン等の技術を単なるPoCで終わらせず、社会インフラとして実装していく手触り感を得られます。 ・市場価値の向上:「グローバル金融の知見」×「最新テクノロジー」×「巨大プロジェクトの推進力」という市場で極めてニーズの高いスキルを獲得できます。
【決済企画部/統括グループ】トランザクションビジネスにおける戦略立案・経営管理
株式会社三井住友銀行
応相談
・トランザクションビジネス本部全体の業務企画・戦略立案 ・経営資源配分・管理、体制整備 ・進捗管理・課題管理・論点整理、会議運営 ・人材育成、部店運営計画策定・実行 ・経営層・マネジメント向け資料作成、報告・付議対応 ・計数・予算管理、データ分析、仮説構築・検証 ・関係部署・海外拠点・グループ会社・外部ベンダーとの調整 ・コンプライアンス・AML/CFT関連企画の統括、当局宛報告 ・AI・ブロックチェーン等の新技術を活用したサービス企画 ・プロジェクトマネージャー/プロジェクトリーダーとしてのプロジェクト立ち上げ・推進 ■ポジションの魅力・やりがい ・全社横断的な視野:トランザクションビジネス本部全体の戦略立案やリソース配分を担うため、経営層に近い視座で事業全体を俯瞰する経験が積めます。 ・意思決定の最前線:複雑なデータを分析し、経営の意思決定に直結する企画を推進できる、非常に影響力の大きいポジションです。 ・圧倒的な裁量:大企業の基盤を用いながら、次世代インフラへの投資などダイナミックな経営管理を主導できます。
【スペシャライズドファイナンス部】電力・デジタルインフラ関連の新規事業企画開発
株式会社三井住友銀行
応相談
業務内容、案件例 ◆電力関連(eXstendを含む)、データセンターを始めとするデジタルインフラ領域で、銀行の顧客基盤・信用力を活用した新たなビジネスの企画・開発に関する業務。 ・電力セクターやデジタルインフラ領域に関するビジネス企画・戦略策定 ・発電事業やデータセンター事業への出資、パートナー企業とのジョイントベンチャーや子会社の設立、関連ビジネスの検討 ・2024年度に立上の燃料ヘッジサービスを提供するグループ会社eXstendに関連する業務 ・市場調査、マーケティング活動、企業との渉外活動 ・案件分析(CFモデルの作成・分析、タームシートの分析・交渉、採算分析等) 配属予定の部/グループ 必須要件/歓迎要件 <必要要件> ◆社会人として5年以上の業務経験があり且つ下記いずれかの経験を有すること ・電力やエネルギーに関わる業界知見や業務経験 ・デジタルインフラ領域(含む、データセンター)に関わる業界知見や業務経験 ・インフラ投資・不動産投資・バイアウト投資に関連する業務経験やプロジェクトファイナンス・ストラクチャードファイナンスの経験、証券業務経験(M&Aアドバイザリー) ・コモデティ先物等のデリバティブ知見 ●スキル 基本的なPCスキル、マーケット分析、企業分析、対顧折衝など ●資格 特になし
【投資営業部】プライベート・エクイティ・ファンド投資及び、関連の新規事業企画開発
株式会社三井住友銀行
応相談
業務内容、案件例 ・国内外の投資機会を探索、デューデリジェンス、投資検討・判断および契約締結、その後の投資体制およびパフォーマンスのモニタリング・条件変更対応等、一連の投資業務を担当 ・ファンド投資関連企画担当として各種規制および法務を勘案した上で、投資のストラクチャリング、並びに当行投資ファンドポートフォリオを活用した投資家向け運用商品・新規ビジネスの開発等を担当 【魅力】 ・PEファンド投資の経験豊富な国内トップクラスの投資家としてのプレゼンスを有し、国内ほぼ全てのファンドとのコネクションを有している他、ポートフォリオの過半を海外ファンドが占めており、グローバルを舞台にした投資が可能 ・成長著しいPEファンド業務の関連法規に精通し新規ビジネスの開発にチャレンジできる他、マーケットメイク通じた業界発展への貢献、戦略ファンドの運営への関与等も可能 【部の特徴】 ≪1. 豊富な実績・ノウハウを有する国内有数の投資家≫ ・2000年代初頭より各種ファンドへの自己勘定投資の実績を有し、PEファンド関連の純投資実績はメガバンクの中で最大規模 ・国内PEの広範なカバレッジはもちろん、海外においても優良メガPEの他、パフォーマンスの優れたミドル・スモールのファンドも開拓。投資実績を積み上げており、ポートフォリオの過半を海外が占め、グローバルに投資を展開 ・バイアウト、ディストレスト、メザニン、ベンチャー、インフラ、ESGといった幅広いカテゴリにおいて投資実績があり、投資ノウハウを蓄積 ≪2. 各種ニーズに対応するファンドの企画・設立≫ ・お客さまの多様なエクイティニーズに対し、ファンド運営会社の設立段階から企画・関与 ・種々のパートナーとの協働により、コア投資家としてファンドを組成するとともに、ファンド運営会社に人材を派遣 ・組成したファンドは、日本を代表する大企業への投資案件も手掛ける ≪3. 企業・プロジェクトへのエクイティ直接投資≫ ・エクイティ調達ニーズを有する企業に対し、ファンドを介した間接的な投資だけでなく、資本性資金(エクイティ、メザニン)を直接提供する投資機能も有する 想定されるキャリアパス プライベート・エクイティ・ファンド投資(含む海外拠点駐在)、プライベート・エクイティ・ファンドへの出向、国内外のプライベート・エクイティ・ファンド関連ビジネス(LBOファイナンス等)、国内外のAM関連グループ会社 等 必須要件/歓迎要件
【相続アドバイザリー部】相続・承継コンサルティングの推進
株式会社三井住友銀行
応相談
業務内容、案件例 ・お客さまの相続というライフイベントに寄り添った相続・承継コンサルティングを通じ、SMBCグループベースで、法人オーナーや地権者などの方々との取引推進を図ります。 <遺言信託> ・事業承継、資産承継コンサルティングも含め、遺言信託受託に向けた営業店支援 ・営業店担当者への教育指導、勉強会主催 <遺言執行> ・遺言執行に係る営業店支援 ・次世代取引に結びつく関連取引等の提案や獲得に向けての営業店支援 <遺産整理> ・資産承継コンサルティングも含め、遺産整理受任及び財産分与に向けた営業店支援 ・次世代取引に結びつく関連取引等の提案や獲得に向けての営業店支援 必須要件/歓迎要件 <経験> ・相続関連業務についての業務経験を有すること。 (出身業界のイメージ) ・銀行、信託銀行、証券会社、保険会社、税理士・弁護士、司法書士、行政書士等 <スキル・資格> 1.スキル 相続関連業務に関するスキル 2.資格:以下の資格があれば、尚可 (1)FP資格(FP2級以上、AFP以上)、上級相続診断士等 (2)税理士、司法書士、行政書士 (3)宅建